Windows2000を使う意味がなくなってきたので、ここで一発VineLinuxをいれようとした。
でも、Plamoも面白そうだから、Plamoにしようかなぁ…。
Suseは昔の方が面白そうだったけどなぁ…。
お〜、Vineの3.6のCDがあったからこれにすっかな。
ってことでインストールしました。
いつも通りのカスタムインストールで、Emacsだけは絶対に入れないようにしている。
あと、普通にデスクトップPCとして使うからサーバー類はイラネ。
Gnomeよりも、fluxboxのほうが使い心地いいんだよなぁ。
そうそう、母艦もちょいとは弄ってやらんとな。
なんておもいながら、一番稼働率が高いデスクトップに電源を入れると、ピーポーピーポーと聞こえるビープ音が鳴り出した。
まあ、わかってる。わかっちゃいるがおかしい。
この母艦は確かドライブを付け過ぎて電気が足りないとビープ音がなるんじゃなかったっけか?
いやいや、まてよ。
電源もかなりの年代物だからなぁ…。
マザボも、中国製品だから怪しいとして…一番怪しいのは大容量ハードディスクかもしれんな。多分これが一番電気食ってるのかもしれん。
そろそろ、なにかしら電源かわんといかんな。
それはそうと、ザウルスですよ。
X/Qt環境にしようといろいろ設定していて、再起動が必要になったので再起動すると、Qtの1分程度お待ち下さいで見事はまって抜け出せなくなり、そんならpdaxromでいいじゃんとか思ってインストールはしたものの、開始5分で飽きたのでQtをNANDで復…活しない!?
うぉぉ。完璧にはまった。
俺はpdaxromを入れて、pdaxromと心中しなきゃならんのか!?
俺は…俺は…と、ボーゼンとしてたら思い出した。
たしか、外人か誰かがNAND配ってたはず。
ぐぐってそっこうで発見して、いまダウンロード中なわけ。
やっぱり、なんかこういうのはいいやね。
なんていうか、元気になるよ。